植物園 臨時閉園のお知らせ
2021年8月31日
緊急事態宣言の発令に合わせて、植物園は当面の間、臨時閉園いたします。
新型コロナ感染拡大防止のため、何卒、ご理解とご協力の程よろしくお願い申し上げます。

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- 植物園
- 耕地圏ステーション
ニュースレター25号が完成しました。是非ご覧下さい。
2021年7月14日
研究エッセイ
水圏ステーション 忍路臨海実験所 四ツ倉 典滋
フィールドエッセイ【森の樹冠における植物と昆虫の相互作用】
森林圏ステーション 和歌山研究林 中村 誠宏
動植物エッセイ【知床菫】
耕地圏ステーション 植物園 東 隆行
Photo Gallery (1)
新任教員紹介
森林圏ステーション 雨龍研究林 森田 健太郎
森林圏ステーション 苫小牧研究林 植竹 淳
北方生物圏フィールド科学センターへの要望
大学院農学研究院 西邑 隆徳(センター外運営委員)
Photo Gallery (2)
編集後記
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耕地圏ステーション体験プログラムの募集
2021年7月12日
北海道大学の、牧場・農場で家畜飼養の多様性を学ぶ & 博物館で地域先住民族の伝統的文化の多様性を学ぶプログラムです。
詳細はこちら
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- 静内研究牧場
「つくば/東京/北海道3元生中継ラボツアー」参加者募集のお知らせ
2021年7月9日
国立環境研究所のオンライン一般公開事業で、天塩研究林の温暖化実験がライブ中継される予定です。
ぜひ登録してご参加ください。
【日時】7/17(土)14:00~15:15
【対象】小学校高学年以上
つくばの国立環境研究所と、東京スカイツリー、北海道(天塩)に設置されている地球環境観測サイトからZoomで生中継を行います。
第一線の研究者が、温室効果ガス等の観測現場の様子や、その研究内容をわかりやすく解説するラボツアーです。ぜひご参加ください。
応募フォームは下記HPにあります。
https://www.cger.nies.go.jp/ja/news/2021/210628.html

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植物園は通常の開園を再開しました
2021年6月30日
6月22日(火)より通常の開園を再開しました。開園は屋外部分、博物館、宮部金吾記念館、温室です。室内の換気が十分ではないため、北方民族資料室は閉館します。なお、入園料は平常時と変更ありません。何卒ご理解のうえ、ご入園くださいますようお願い申し上げます。
詳しくは植物園ホームページをご覧ください。

エゾノシモツケソウ- お知らせ
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植物園 臨時閉園のお知らせ
2021年5月26日
緊急事態宣言の発令に合わせて、植物園は当面の間、臨時閉園いたします。
新型コロナ感染拡大防止のため、何卒、ご理解とご協力の程よろしくお願い申し上げます。

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植物園は4月29日より開園いたします
2021年4月27日
植物園は、2021年4月29日(木・祝)より開園いたします。開園は屋外部分、博物館および宮部金吾記念館です。室内の換気および植物生育温度の保持が困難となるため、北方民族資料室と温室は閉館します。入園料は、平常時と変更ありません。何卒ご了解のうえ、ご入園いただきますようお願い申し上げます。また、今後の感染状況によっては変更になる場合があります。ご承知おきください。
【重要】 札幌市を対象とした北海道のコロナ特別対策が4月23日に発出されたことを受け、植物園は5月4日(火・祝)の「みどりの日の無料開園」イベントを中止し、当日は閉園といたします。新型コロナ感染拡大防止のため、何卒、ご理解とご協力の程よろしくお願い申し上げます。
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植物の胚乳から三倍体と六倍体を同時に作る技術を開発
2021年1月29日
生物生産研究農場の星野洋一郎教授が、本学院環境科学院博士後期課程2年の中野有紗氏、千葉大学環境健康フィールド科学センターの三位正洋名誉教授の研究グループで倍数性育種の新たな手法を考案しました。
詳細は本学プレスリリースでご覧ください。

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魚類は餌生物を通じてマイクロプラスチックを大量に取り込む
厚岸臨海実験所の仲岡雅裕教授が、本学大学院環境科学院修士課程の長谷川貴章氏と、マイクロプラスチック汚染の食物連鎖を通じた波及効果を解明しました。
詳細は本学プレスリリースでご覧ください。

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- プレスリリース
ニュースレター24号が完成しました。是非ご覧下さい。
2020年12月25日
研究エッセイ「マイクロプラスチックが海洋生物に与える影響の研究」
水圏ステーション 厚岸臨海実験所 仲岡 雅裕
動植物エッセイ「草でウシを飼う」
耕地圏ステーション 静内研究牧場 河合 正人
Photo Gallery
フィールドエッセイ「森林伐採に伴い放出されたCO2 を回収するために必要な時間」
森林圏ステーション 天塩研究林 高木 健太郎
新任教員紹介
水圏ステーション 七飯淡水実験所 黒田 実加
北方生物圏フィールド科学センターへの要望
大学院理学研究院 小亀 一弘(センター外運営委員)
編集後記
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植物園は全館閉園しました。
2020年11月27日
例年、冬期間は温室のみ公開しておりますが、本年度は、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、冬期間は全館閉園いたします。温室内の換気および植物生育温度の保持が困難となるためです。
何卒ご理解の程お願い申し上げます。
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余市果樹園産リンゴ販売会のご案内
2020年11月4日
北海道大学・北方生物圏フィールド科学センター・生物生産研究農場・余市果樹園では、実習教育や研究のため、20品種以上のリンゴを栽培しています。
実った果実は、これまでは大学内の教職員に販売していましたが、今年は例年より多くの収穫することができたため、北大マルシェにて店頭販売を実施することになりました。
この機会にぜひ、お買い求めください!
日時 2020年11月7日(土)・8日(日)10時〜15時
場所 北大マルシェ Café&Labo 札幌市北区北9条西5丁目
販売予定品種
・ニュージョナゴールド
・陽光
・静香
・王林
・やたか
販売予定価格
正品・1玉100円
外品・1玉80円
注意事項
駐車場はございません。公共の交通機関等をご利用ください。
コロナ感染症対策の為、マスク着用にご協力ください。
密を避けて距離を保つために、整列等にご協力いただく場合がございますので予めご了承ください。

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植物園の温室を閉館いたします
2020年10月1日
新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、換気しながら温室内を公開してきましたが、外気温の低下に伴い、温室内の換気と植物生育温度の保持が困難となるため、10月1日より温室を閉館いたします。
なお、植物園の屋外部分、博物館および宮部金吾記念館は引き続き開園しております。何卒ご了解のうえ、ご入園くださいますようお願い申し上げます。
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札幌研究林においてアート作品の展示をおこなっています
2020年9月29日
札幌研究林では、科学技術コミュニケーション教育研究部門(CoSTEP)の朴 炫貞特任助教によるアート作品の展示をおこなっています。
これは札幌研究林の温室を使った展示プロジェクト「アノオンシツ」の一環として計画されたものです。今回ご紹介する「きいろい線とピンクの点」は、石山通開通に伴い分断された札幌研究林とキャンパスを結ぶ跨道橋が撤去されることとなり、その代替として新たに研究林内に作業道を通すため伐採される木々を使った作品です。
また今回伐採される木は、本学農学部森林科学科の佐々木 貴信教授、玉井 裕教授、澤田 圭講師および施設部施設企画課の協力もと、可能な限り木材として活用し新たな命を吹き込む計画です。
展示は10月4日まで開催しますが、工事や研究林の作業などにより展示状況が変わる可能性もありますので、詳細はアオノオンシツのFacebookをご覧ください。
展示場所では、樹間を結ぶピンクのナイロン紐と、足下に充分ご注意ください。
アオノオンシツのオープン時間(温室の公開時間であり、「きいろい線とピンクの点」はいつでもご覧頂けます)
9/25(金) 12:00-15:00
9/26(土) 10:00-16:00
9/27(日) 10:00-16:00
9/28(月) 12:00-15:00
9/29(火) 12:00-15:00
9/30(水) 12:00-15:00
10/1(木) 12:00-15:00
10/2(金) 12:00-15:00
10/3(土) 10:00-16:00
10/4(日) 10:00-16:00



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植物園内の博物館・宮部金吾記念館が開館しました
2020年8月4日
新型コロナウィルス感染症の拡大防止のため、7/14より屋外エリアおよび温室に限って開園しておりましたが、 8/1(土)より博物館および宮部金吾記念館が開館しました。なお、北方民族資料室は閉鎖中です。入園料は、平常時と変更ありません。何卒ご了解のうえ、ご入園くださいますようお願い申し上げます。
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植物園の温室が開館しました
2020年7月14日
新型コロナウィルス感染症の拡大防止のため、6/16より屋外エリアに限って開園しておりましたが、 7/14(火)より温室が開館しました。なお、このほかの屋内施設(宮部金吾記念館、博物館、北方民族資料室)は閉鎖中です。入園料は、平常時と変更ありません。何卒ご了解のうえ、ご入園くださいますようお願い申し上げます。
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植物園が開園しました
2020年6月16日
新型コロナウィルス感染症の拡大防止のため臨時休園しておりましたが、6/16(火)より、すべての屋内施設( 宮部金吾記念館、博物館、北方民族資料室、温室 )を閉鎖したうえで、屋外部分のみ開園いたします。入園料は、平常時と変更ありません。何卒ご了解のうえ、ご入園くださいますようお願い申し上げます。
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食糧基地拠点のウェブサイトがリニューアルしました
2020年5月25日
食糧基地、北海道の水圏環境を学ぶ体験型教育共同利用拠点 のウェブサイトがリニューアルしました。
https://www.fsc.hokudai.ac.jp/suisan-kyoten/

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本センター森林圏ステーションの教員公募(教員1名、准教授または助教2名)を開始しました
2020年5月22日
2020年6月30日必着

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ニュースレター23号が完成しました。是非ご覧下さい。

2020年5月1日
研究エッセイ「北海道の新しい林業にむけて」
森林圏ステーション 北管理部 吉田 俊也
動植物エッセイ「博物館の標本は”生物”か?」
耕地圏ステーション 植物園 加藤 克
フィールドエッセイ「雨龍研究林でのドローンを使った林冠構造の研究」
森林圏ステーション 南管理部 柴田 英昭
編集後記
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2017年2月26日(日)に、第4回KIKORI祭に参加しました。
2017年3月2日
北海道中川町で、第4回KIKORI祭が開催されました。
名寄からは、きこり丸太レースに2チームが参加しました。
お祭りの会場には、林業体験ブースがあります。
今回は「ロープを使った木登りコーナー」のお手伝いをしました。
詳細は、こちら。

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「バチ」による人力集材の記録
2015年12月3日
中川研究林で、かつて冬の造材現場で使われていた「人バチ」の写真です。おそらく昭和40年前後の写真ではないでしょうか。
バチとは、伐採した木を土場まで運び出すのに使っていた橇のような道具です。馬が引くのではなく、人が引っ張るのが「人バチ」です。
丸太の頭をこのバチに乗せて少し丸太を浮かすことで、雪面との摩擦を減らして運びやすくしていたのではないかと思われます。
けっこう太い丸太を人の力で運び出していたことに驚きました。
(追記)
この道具は「つのバチ」というそうです。
下記のサイトに詳しい使い方が紹介されていました。
http://www.onitoge.org/ryokou/120929/6.html
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生物生産研究農場で畜魂祭が挙行されました。
2015年11月11日
北方生物圏フィールド科学センター生物生産研究農場では,10月23日(金)午後1時から,アグリフードセンター傍に位置する畜魂碑前において,教育・研究に供された家畜の供養のために畜魂祭を執り行いました。さわやかな秋晴れの中,山田農場長をはじめとする本センターの教職員,本センターを利用する農学部の教員、畜産科学科の学生など約70名の関係者に参列いただきました。
本センター生物生産研究農場では,自給飼料を主体とする物質循環型の持続的な家畜生産を継続して行っており,様々な教育・研究に用いられてきています。また,家畜用飼料作物の生産から,それらを利用した家畜生産を行い,得られた生産物を加工して製品を製造するという一連の流れを教育の中心としています。これらの教育・研究活動に対して,多大な貢献をした家畜・家禽に感謝し,その御霊を供養するために毎年畜魂祭を行っています。
はじめに山田農場長の挨拶の後,参列者全員で畜魂碑に拝礼しました。その後,中小家畜生産研究施設,酪農生産研究施設及び畜産製造施設より,家畜・家禽の飼養頭数や利用実績等の報告があり,最後に山田農場長から,世界的には人口増加や経済発展に伴って肉需要が急増しているなかで,自然環境破壊,水資源不足,土壌・水質汚染など多くの環境問題に今後直面していかなければならないことや北海道では酪農家の離農も増加していることなど紹介があり,参列者一同による,持続的な畜産生産システムや高付加価値生産システムの構築に向けて,教育・研究の推進や技術の向上が不可欠であるという思いを新たにしました。
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- 生物生産研究農場
生物生産研究農場では蓄魂祭を行います。
2015年10月15日
生物生産研究農場では、従来から継続的に家畜家禽を飼育しており、教育研究に積極 的に利用されています。これらの教育研究に大きな貢献をした家畜・ 家禽に感謝し、 また、その魂を供養するため、恒例の蓄魂祭を以下の通り行います。 日時 平成27年10月23日(金) 13:00~(10分程度を予定) 場所 アグリフードセンター南側(ポプラ並木裏手) 主催 北方生物圏フィールド科学センター生物生産研究農場
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