【室蘭臨海実験所】SCSKのふるさと納税 寄付募集開始のご案内
2026年7月23日
このたび、SCSKふるさと納税にて、寄付募集を開始いたしました。
皆さまからのご支援は、室蘭臨海実験所における研究・教育の充実のために活用いたします。
ご関心をお持ちいただけましたら、ぜひご覧ください。

どうぞよろしくお願いいたします。
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- 水圏ステーション
【雨龍研究林】幌加内町ふるさと納税「学生・若者支援プロジェクト」寄付募集開始のご案内
このたび、幌加内町ふるさと納税「学生・若者支援プロジェクト」の寄付募集が開始されました。
雨龍研究林は、昨年度に引き続き本プロジェクトに参画しており、皆さまからのご支援は、雨龍研究林をフィールドとした学生の研究支援等の充実のために活用いたします。
なお、8月上旬からは返礼品ありの寄付受付も開始される予定です。
ご関心をお持ちいただけましたら、ぜひご覧ください。
▼寄付受付(ココふる)
・ココふるトップページ
https://cocofuru.jp/
・雨龍研究林への寄付ページ
https://horokanai-town-cf.cocofuru.jp/products/list?category_id=5

どうぞよろしくお願いいたします。
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7/24(金)「北大ラズベリー」を使用した発泡酒「北大ラズベリーエール」が発売されます。


北方生物圏フィールド科学センター長 星野洋一郎教授の研究グループが研究し、2022年に商標登録された「北大ラズベリー」を使用した発泡酒「北大ラズベリーエール」が2026年7月24日(金)に発売されます。
爽やかな酸味と軽やかな飲み口が特徴で、グラスに注いだ時の色も美しく、夏の夕暮れ時にとても似合います。
「エルムの森」内の売店のほか、JR札幌駅周辺の量販店や百貨店などで販売されますので、ぜひご賞味ください!
詳細はこちらをご覧ください。
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【締切を延長しました】令和8年度公開水産科学実習(夏)
2026年7月15日
【7/14更新:北方水圏アラカルト実習の応募締切を延長しました】
本センター教育関係共同利用拠点「食糧基地、北海道の水圏環境を学ぶ体験型教育共同利用拠点(臼尻水産実験所・七飯淡水実験所・忍路臨海実験所)」では、令和8年度夏の公開実習として「亜寒帯水圏生態系を対象とした総合フィールド科学実習(北方水圏アラカルト実習)」および「バイオロギング実習(水圏フィールド環境・生物のモニタリング実習)」を実施いたします。


※申し込み等の詳細は
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8月5日(水)開催【KUBOTA AGRI FRONTの夏休み2026 ~北海道大学とまなぶサイエンスカフェ~ 果物の甘さのヒミツを見つけよう!】のお知らせ
2026年7月8日

KUBOTA AGRI FRONTにて、「果物の甘さ」をテーマに身近な果物の甘さを調べる実験を通して、果物や食べ物がもっと好きになるサイエンスカフェが開催されます。
北方生物圏フィールド科学センターの星野センター長がゲスト講師として登壇し、果物のおいしさ・甘さや品種について科学する80分間のイベントです。
日 時:2026年8月5日(水)13:00~(14:30頃終了予定)
会 場:農業学習施設KUBOTA AGRI FRONT(Fビレッジ)
定 員:30名
参 加 費:無料
対象年齢:小学校4~6年生
申込期限:2026年8月2日(日) 17:00まで ※先着順
お申し込みはこちらから
お問い合わせ先:KUBOTA AGRI FRONT(kbt_g.agri_front@kubota.com)
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【締め切りました】7/27~31開催!2026年度 オホーツクフィールド実習~地域と産業のことを知り、地域とつながるきっかけをつくる実習~「北大FSC×紋別市」
2026年7月3日


【募集を締め切りました】
昨年に引き続き、今年もオホーツクフィールド実習を開催いたします。
本実習は、紋別市と北海道⼤学が連携して地域課題の連携による地域の課題解決・活性化に向け、紋別市と共同で全学の⼤学院⽣を対象に、地域のことを知り、地域とつながるきっかけをつくるイベントです。真夏のオホーツクで、現地滞在を通じた地域の魅力や課題について考えてみませんか?
(※)授業の単位として認められていない実習である旨、ご注意ください。
2026年度 HOKUDAI Tech Academy(HUTA)受講生募集のご案内

2026年6月4日

北海道大学北方生物圏フィールド科学センター(FSC)では、本年度、実践型データ人材育成プログラム「HOKUDAI Tech Academy(HUTA)」を開講します。
フィールドで集め、クラウドで考え、社会に答えを出す——。
本プログラムは、北海道大学のフィールドサイエンスとクラウド・AIを掛け合わせた、北大生のための実践型プログラムです。森や動物園などのフィールドに出て、リアルなデータと向き合い、実際の課題に対して自分たちの手で答えを出すことを目指します。学部・学年・専攻・事前知識は問いません。「データを使ってみたい」という気持ちがあれば、どなたでも歓迎です。
ーー
※本プログラムはEXEXフェローシップ 共創教育プログラムとして認定されており、各モジュールの参加につき1.0ポイントが付与されます。
ーー
■プログラム構成
本プログラムは3つのモジュールで構成されます。
すべてのモジュールが連動しているため、全日程参加が原則となります。
Module 01|フィールド×データ基礎
7月2日(木)・3日(金) 北大キャンパス
スマートフォンで樹木を3Dスキャン。オープンデータと組み合わせながら、現場の情報をデータとして捉える視点と方法を身につけます。
Module 02|クラウド・AI基礎
8月21日(金)・24日(月) 北大キャンパス
Google Cloud(グーグル・クラウド・ジャパン合同会社)およびAmazon Web Services(AWS(アマゾンウェブサービスジャパン合同会社))のエンジニアが直接来学。データの整理・共有・可視化に使うクラウドツールの基礎を、実習を通して学びます。
Module 03|地域・社会課題PBL
9月8日(火)円山動物園 / 9月17日(木)北大キャンパス
円山動物園の実データを題材に、チームでデータ分析に取り組みます。「まだ誰も見ていない、円山動物園の価値」を探し出し、プレゼンテーションにまとめます。
■開催概要
・開催期間:2026年7月〜9月 全6日間+オフィスアワー
・開催時間:9:00〜17:00
・予定会場:札幌キャンパス・円山動物園(札幌市)
・対象:北海道大学の学部生・修士課程・博士後期課程の学生(科目履修生を除く)
・定員:20名(先着順)
・言語:日本語
・参加費:無料
・申込締切:2026年6月26日(金)
・申込方法:
下記フォームよりお申し込みください。
https://forms.gle/Tar2uAqAcu2dpSQx7
・詳細URL:https://blue570709.studio.site/
■お問い合わせ
HOKUDAI Tech Academy 事務局 < techacademy@fsc.hokudai.ac.jp >
本プログラムは、クラスメソッド株式会社による札幌市企業版ふるさと納税(大学応援プロジェクト)を通じた寄附により運営しています。
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カイコの飼育ボランティア募集を始めました
2026年4月16日
生物生産研究農場の養蚕室では、カイコとヤママユガ飼育のボランティアを募集しています。作業は主に餌やりと、食べ残しや糞の掃除です。
活動期間 2026/6/1~7/20(土日含)
活動時間 A 9時~10時30分 B 15時~16時30分
申込方法 説明会申し込みフォームからお願いします
申込締切 5月15日(金)
募集人数 10名
問合せ先 養蚕室 e-mail:syomu〔@〕fsc.hokudai.ac.jp
参考動画 蚕の飼育

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雨龍研究林で実施された森林科学科実習「森林科学総合実習Ⅱ」の密着取材がNHK総合で放送されます
2026年3月3日
2月16日(月)~20(金)に行われた、85年続く北海道大学の名物授業「森林科学総合実習Ⅱ」にNHKの取材班が密着しました。
3月3日、5日に放送されますので、ぜひご覧ください!
【放送日時】
NHK総合(北海道)
2026年3月3日(火)18時~19時 「ほっとニュース北海道」内
2026年3月5日(木)7時45分~8時「おはよう北海道」内
※どちらも番組内で6分間、同じ内容が放送されます。

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3月6日(金)開催「GXとネイチャー・ポジティブの結節点 ー北海道大学と挑む、トレードオフ解決の突破口ー」のご案内
2026年2月10日

脱炭素(GX)と生物多様性保全(ネイチャー・ポジティブ)。
持続可能な未来に不可欠なこの二つは、社会実装においては時に「あちらを立てればこちらが立たず」という複雑なトレードオフを生み出します。
本セミナーでは、北海道大学の科学的知見を基点にこの難題にアプローチします。
トレードオフの構造を解き明かし、それをどう乗り越え、実効性のある「制度設計」へと落とし込むべきか、産・官・学それぞれの立場から現実的かつ科学的な「解決の突破口」について対話します。
GXとネイチャー・ポジティブの結節点
ー北海道大学と挑む、トレードオフ解決の突破口ー
日時:3月6日(金)19:00~21:30(ネットワーキングを含む)
会場:MIDORI.so NAGATACHO 2F(東京メトロ 永田町駅 徒歩4分)
会費:無料
申し込み方法:下記URLよりお申し込み下さい
https://peatix.com/event/4764689/view
※本セミナーは現地開催のみとなります。 なお、当日は主催者の記録用に会場の様子を撮影いたします。予めご了承ください。
プログラム:
【第1部】
オープニング・共創パートナーシップ制度の紹介(19:00~)
宮下 和士氏/北海道大学北方生物圏フィールド科学センター長
- 基調講演:GXとネイチャー・ポジティブのトレードオフー森林科学から見る構造と解決への視座 (19:20~)
吉田 俊也氏/北海道大学北方生物圏フィールド科学センター森林圏ステーション 教授
【第2部】
パネルディスカッション:科学・実践・制度の対話 ー 複雑な環境価値をどう「評価」し「実装」するかー(20:10~)
〇パネリスト
吉田 俊也氏/北海道大学北方生物圏フィールド科学センター森林圏ステーション 教授
和田 篤也氏/北海道顧問・元 環境事務次官
産業界関連ゲスト出演予定
【第3部】
ネットワーキング(21:00~)
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冬の植物園ウォッチング・ツアーを開催します
2026年2月4日
冬の植物園でマツボックリや樹液を観察しながら散策します。
スノーシューで雪の上を歩いたり、植物と動物の関わりを観察しよう!!
木の実や枝を使った工作にも挑戦してみよう!!
●日時:
① 2/21(土)09:30-11:30
② 2/21(土)13:30-15:30
③ 2/22(日)09:30-11:30
④ 2/22(日)13:30-15:30
①から④はすべて同じ内容です
● 参加費:無料
● 対象:小学生と保護者
● 定員:各回10名程度 ※応募多数の場合は先着順
● 場所:北海道大学植物園
● 申込期日:2月8日(日)
● 申込フォーム:https://forms.gle/itV6XFuUvABuS8y87
● お問合せ:matubokkuri@fsc.hokudai.ac.jp



植物園Webサイト https://www.hokudai.ac.jp/fsc/bg/index.html
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1月15日に総合博物館でサイエンスカフェを開きます
2026年1月6日
森と社会とちょっと未来の話 ー価値のある森林を育てる方法を考えるー
■概要
・話し:森林圏ステーション 北管理部長 吉田俊也教授
・日時:2026年1月15日(木) 18:45〜20:30(受付:18:00〜)
・場所 :北海道大学総合博物館1F休憩室 札幌市北区北10条西8丁目
(正面玄関入って右、ポラスの隣奥)
・募集:約30名(事前予約制)
・参加費:無料 ※ただし隣接する「ミュージアムカフェぽらす」でワンドリンク以上のご注文をお願いします。
・申込方法:こちらのリンクから予約をお願いします
https://forms.gle/JSymDY93SftaZiHg6
・主催:北海道大学北方生物圏フィールド科学センター・北大森林研究会・一般社団法人 白樺プロジェクト
・共催:北海道大学総合博物館
・問い合わせ:北大森林研究会
shinrinken.hokudai@gmail.com


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静内研究牧場がNHK「ダーウィンが来た!」に出ます
2026年1月3日
NHK「ダーウィンが来た!」では、干支にちなんだ馬の特集番組の中で、静内研究牧場での様子が放送れます。
番組名:ダーウィンが来た!「大河コラボ!干支のウマ“相棒力”の秘密に迫る」
本放送:2026年1月4日(日)19:30~19:58 NHK総合
見逃し配信はNHKONEで見られます。

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幌加内町ふるさと納税を活用した「学生・若者支援プロジェクト」の募集開始について
2025年11月11日
本件は、当センター雨龍研究林が所在する幌加内町が学生支援推進事業の一つとして、町内外問わず学生の教育環境の平準化や学校の教育環境の整備を図ることを目的としており、これからの地域、日本を担う学生、若者を支援する新たな取組みとして、ふるさと納税(ガバメントクラウドファンディング)を活用した、学生と学校を支援するプロジェクトとなっております。
本学最古の研究林である雨龍研究林は、25,000ヘクタールという広大な森林フィールドを持ち、その中には、絶滅危惧種を含む豊かな生物が棲んでいます。世界的にも貴重な40年以上に渡る各種の長期モニタリングデータを活用した研究を実施するほか、教育面では、大学生、大学院生のみならず、幌加内町など地域の小学生、高校生を対象とした体験学習を実施していることから、本プロジェクトに賛同し参加することを決定いたしました(本学以外の参加機関:幌加内高等学校、旭川市立大学(および短期大学部)、名寄市立大学)。
つきましては、今後、本プロジェクトでご支援いただいた応援金は、雨龍研究林をフィールドとした、学生の研究支援等に充てることで、学生と幌加内町との繋がり・人の流れを創出し、地方創生を実現していきたいと思いますので、本学教職員及び関係者の皆様におかれましては、厚いご支援のほど宜しくお願いいたします。
寄付の申し込みは下記リンク先の幌加内町が導入している4つのポータルサイトを経由してお申込み願います。
※募集期間は、令和7年9月1日(月)から令和7年12月15日(月)となりますが
ふるさとチョイスのみ、令和7年9月1日(月)から令和7年11月30日(日)までとなります。
※各機関へより多くの寄附金が行き渡るよう、寄附者への返礼品はございません。

また企業様向け寄付については下記のリンク先からお申し込みください。

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10月7日に総合博物館でサイエンスカフェを開きます
2025年10月5日
森と社会とちょっと未来のはなし
ー家具から考える、人と森の豊かな関わり方ー
場所 :北海道大学総合博物館1F休憩室
(正面玄関入って右、ポラスの隣奥)札幌市北区北10条西8丁目
日時 :2025年10月7日(火) 19:00-20:30
※北大総合博物館は当日も通常通り17時に閉館し、正面玄関が施錠されます。
解錠のためスタッフを配置しますので、18時20分以降に正面玄関からお入りください
参加費 :無料 ※ただし隣接する「ミュージアムカフェぽらす」で
ワンドリンク以上のご注文をお願いします。
募集 :約30名 (事前予約制)
こちらのリンクから予約をお願いします
https://forms.gle/iCZqdcnKA5QNEuDcA
問い合わせ :北大森林研究会 shinrinken.hokudai@gmail.com


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【募集を締め切りました】7/28~8/1開催!オホーツクフィールド実習~地域と産業のことを知り、地域とつながるきっかけをつくる実習~「北大FSC×紋別市」
2025年6月13日
(※)本実習の募集は終了しました。
たくさんのご応募ありがとうございます。

北海道⼤学北⽅⽣物圏フィールド科学センターでは、紋別市と北海道⼤学の連携による地域の課題解決・活性化に向け、紋別市と共同で全学の⼤学院⽣を対象に、地域のことを知り、地域とつながるきっかけをつくるイベント:オホーツクフィールド実習を開催いたします。
真夏のオホーツクで、現地滞在を通じた地域の魅力や課題について考えてみませんか?

▼ より詳しい内容、参加申し込みの方法につきましては下記の募集要項(PDFファイル)をご覧のうえ、こちらのGoogleフォームからお申し込みください。
→ (フォームでの受け付けは終了しました)
皆様のご参加をお待ちしております!
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教育共同利用拠点のウェブサイトを更新しました
2025年6月1日
臼尻水産実験所・七飯淡水実験所・忍路臨海実験所は、教育関係共同利用拠点として再認定されました。実習の情報などを発信していますのでご覧ください。
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(締め切りました)【和歌山研究林】「北海道大学 和歌山研究林 創立100周年記念 探索ツアー」開催のお知らせ(応募〆切:2025年5月7日㈬)
2025年4月1日
※ご好評につき、各日とも定員に達しましたため、募集を終了いたしました。
多数のお申し込みをいただき、誠にありがとうございました。次回の機会にぜひご参加いただけますと幸いです。(2025年4月24日)
北海道大学 北方生物圏フィールド科学センター和歌山研究林は2025年3月、創立から100周年を迎えます。
普段は、森林に関する研究のためや大学生を始めとした学生たちの教育のために利用されている当研究林。日頃の感謝を込めて、一般の方をご案内するガイドツアーを開催いたします。
[北海道大学 和歌山研究林 創立100周年記念]
南紀熊野 神秘の森と里の暮らし
~北海道大学 和歌山研究林 探索ツアー~
里山の美しい風景や暮らしの実情、紀南地域ならではの照葉樹の森を五感を使って体験し学べるツアーです。
和歌山県・古座川の源流にある人口約60人の小さな集落・平井にある研究林庁舎からスタート。里山での暮らしを辿りながら細道を歩いて研究林に向かいます。森の中で川のせせらぎを聞きながらひとやすみした後は、いよいよ、普段は研究に使用されるモノレールに乗って「大森山保存林」に入ります。そこは訪れる人々を虜にしてやまない、北大が百年に亘り見守り続けてきた手つかずの天然林。苔むした岩、清流の水音、鳥のさえずり、深い緑の木々が織りなすその森は、現実世界とは一線を画した空気をまとっています。
ご案内するのは、林業だけでなく、学生の教育や研究者のサポートに日々携わり、誰よりもこの森を知る北大研究林職員。今回、特別にみなさまをご案内します。
ツアーの詳細については、和歌山研究林Webサイトをご覧ください。
【イベント情報】「北海道大学 和歌山研究林 創立100周年記念 探索ツアー」開催のお知らせ(応募〆切:2025年5月7日㈬) – 北海道大学 和歌山研究林
日時:2025年 5月17日(土)・18日(日)
〈各日〉9:00~15:30(受付開始 8:30)
料金:8,000円/人
募集人数:各日12名 *1
対象:小学4年生以上
集合場所:北海道大学 和歌山研究林 庁舎
(〒649-4563 和歌山県東牟婁郡古座川町平井559)*2、*3
持ち物・服装:お弁当、飲み物、歩きやすい靴等
申込先:以下のGoogleフォームよりお申し込みください。
*1:応募数が3名に満たない場合、実施を中止することがあります。その場合は5月9日(金)までに中止の旨をご連絡します。
*2:ご希望の方は周辺JR駅等への送迎いたします。詳細は応相談。送迎希望はお申込フォームにご記載ください。
*3:現在、国道371号線 大原平橋から北に500m区間は土砂崩れ発生のため常時通行止めになっていますのでご注意ください。

フライヤーデザイン:北大デザインサークル+Dtips 関口敦仁 安田萌々花
【お問い合わせ先】
北海道大学 和歌山研究林
MAIL:wak-jim@fsc.hokudai.ac.jp TEL:0735-77-0321
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夜間の人工照明が海洋生態系をかく乱する 〜夜間人工光の海洋付着生物群集への影響を解明〜
2026年7月31日
北海道⼤学⼤学院環境科学院博⼠後期課程の津⾦響⼦⽒と同⼤学北⽅⽣物圏フィールド科学センター⽔圏ステーション厚岸臨海実験所の仲岡雅裕教授は、夜間⼈⼯光が海洋付着⽣物群集の群集構造、多様度、⽣物量に影響を与え、その影響が群集の遷移とともに劇的に変化することを明らかにしました。
夜間に照射される⼈⼯照明は都市化や⼯業化に伴い増加し続けており、特に⼈⼝の集中する沿岸部は夜間⼈⼯光に強くさらされています。しかし、夜間⼈⼯光の海洋⽣態系に対する影響は不明な点が多く、これまでに⽣物群集にどのように影響するのかを検証する研究はほとんどありませんでした。
本研究は夜間⼈⼯光の影響が群集の遷移に伴って変化することを、定期的な調査を伴う⻑期実験によって初めて明らかにしました。これらの変化を引き起こすメカニズムを解明するための研究のさらなる進展が期待されます。
なお、本研究成果は、2026年7⽉7⽇(⽕)公開のMarine Pollution Bulletin誌にオンライン掲載されました。
詳細はこちら

- プレスリリース
- FSC
- トピック
- 厚岸臨海実験所
小型無人ボート(ASV)による海洋生態系可視化に向けた試験運用を実施 ~小型無人ボート(ASV)による魚群・水質計測に成功~
2026年6月5日
水圏ステーション生態系変動解析分野の宮下和士教授の研究チームは、株式会社UMIAILE(本社:東京都墨田区、代表取締役CEO:板井亮佑)との海洋生態系の可視化を目的とした共同研究の一環として、2026年4月に北海道乙部町にてASV(*1)の試験運用を実施し、実海域におけるリアルタイムかつ安定したデータ収集に成功しました。
本成果は、広範囲の変動をリアルタイムに捉える「大規模スマートセンサーネットワークシステム(*2)」の構築に向けた重要なマイルストーンとなります。無人自律航行技術と海洋計測の知見を融合させることで、広域なデータ収集の飛躍的な自動化・効率化を実現し、持続可能な海洋生態系・漁業資源管理の発展に貢献することが期待されます。
なお、本共同研究の成果及び今後の社会実装に向けた開発の進捗については、各機関の公式ウェブサイト等を通じて随時公開される予定です。
詳細はこちら
(*1)ASV(Autonomous Surface Vehicle)…小型無人ボート(水上無人機)のこと。人が乗船することなく、遠隔操作やあらかじめプログラムされたルートに従って自律航行し、海洋観測やデータ収集を行うロボティクス技術を実装。
(*2)大規模スマートセンサーネットワークシステム…多数のセンサー(今回の場合は ASV に搭載された魚群探知機や水質計など)をネットワークで繋ぎ、広範囲のデータをリアルタイムに自動収集・分析する仕組みのこと。


- プレスリリース
- FSC
- トピック
- 生態系変動解析分野
オオサンショウウオ交雑個体の遺伝子鑑定精度を再評価 ~特別天然記念物オオサンショウウオの保全に大きく貢献~
2026年5月22日
森林圏ステーション和歌山研究林の福山伊吹特任助教、京都大学大学院人間・環境学研究科の西川完途教授、松井正文名誉教授、原壮大朗特定助教、福谷和美博士課程学生(研究当時)、松原康平修士課程学生(研究当時)、国立科学博物館の吉川夏彦研究員、北九州市立自然史・歴史博物館の江頭幸士郎学芸員、琉球大学教育学部の富永 篤教授らの研究グループは、西日本で深刻な問題になっているオオサンショウウオ交雑個体の遺伝子鑑定で、従来用いられてきたマイクロサテライトマーカー(SSR)による遺伝鑑定の精度をより高精度な一塩基多型(SNP)に基づく手法で再評価し、従来手法では詳細な遺伝子鑑定には限界があり、特に交雑の進んだ個体の検出には不十分であることを明らかにしました。
外来種と在来種の交雑は生物多様性保全における深刻な問題です。日本では、特定外来生物であるチュウゴクオオサンショウウオと在来種で国の特別天然記念物であるオオサンショウウオとの交雑が確認されています。
本成果は、オオサンショウウオの保全戦略の策定に重要な指針を提供する大きな成果と言えます。
なお、本研究成果は、2026年5月8日(金)公開のLimnology誌にオンライン掲載されました。
詳細はこちら

- プレスリリース
- FSC
- トピック
- 和歌山研究林
北海道固有種のエゾユキシリアゲを30年ぶりに正式に記録 ~日本のユキシリアゲの生態解明に大きく貢献~
2026年4月30日
森林圏ステーション和歌山研究林の福山伊吹特任助教、同苫小牧研究林の細木拓也特任助教、広島修道大学人間環境学部の鈴木智也准教授らの研究グループは、これまで大雪山系のみから報告されていた北海道固有種のエゾユキシリアゲ(Boreus jezoensis)を新種として記載して以来、30年ぶりに正式に記録するとともに、新たに約170km離れた札幌市からも多くの個体を発見しました。
本成果は、これまでほとんど情報がなかった東アジア地域のユキシリアゲの生態解明に大きく貢献する重要な成果と言えます。
なお、本研究成果は、2026年4月21日(火)公開の日本昆虫学会国際誌Entomological Scienceにオンライン掲載されました。
詳細はこちら

- プレスリリース
- FSC
- トピック
- 和歌山研究林
「共創の場形成支援プログラム(COI-NEXT)」地域共創分野 本格型に昇格・採択 ~代謝プログラミング×スマート放牧が拓く循環型畜産モデルの社会実装へ~
2026年3月12日
北海道大学が代表機関として推進する「次世代和牛生産システム構築拠点」(プロジェクトリーダー:北方生物圏フィールド科学センター 教授 後藤貴文)が、この度国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の「共創の場形成支援プログラム(COI-NEXT)地域共創分野」において、育成型から本格型へ昇格採択されました。
本拠点は、代謝プログラミングを核とする科学的革新と、スマート放牧による環境調和型生産を融合させ、地域と共創しながら循環型畜産業の確立を目指します。本格型への昇格は、これまでの地域との共創、科学的成果、そして実装を見据えた体制整備が総合的に評価されたものです。
【支援期間】2026 年4月1日~2036年3月31日
詳細は本学プレスリリースをご覧ください。

- プレスリリース
- トピック
- 生物生産研究農場
イタヤカエデの杢(もく)と樹形・成長との関係を解明 ~高付加価値材となり得る個体の選木・育成方法への貢献に期待~
2026年3月10日
昨今の世界情勢を背景に、国産の広葉樹材への関心が高まっています。しかし、一般に広葉樹は成長に時間がかかり、樹形の制御も難しいため、針葉樹よりも育てるコストが高いことが指摘されています。そのため、単に成長を早めるだけでは、育てるためのコストに見合う収益を確保することができません。
こうした課題を解決する方法の一つとして、北管理部の吉田俊也教授らの研究グループは、北海道に広く生息するイタヤカエデ60個体を対象に、木材価格を大幅に高める「杢」に着目し、その板面積に対する割合と個体ごとの成長特性(樹形や年輪幅、個体サイズなど)との関係を分析しました。
本研究成果は、2026年2月23日(月)公開のカナダの国際誌Canadian Journal of Forest Researchにオンライン掲載されました。
詳細はこちら

- 北管理部
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- トピック
静内研究牧場での小学生ふれあい体験が紹介されました
2026年1月11日
1月8日(木)地元・新ひだか町の小学生たち20名が静内研究牧場を
見学し、北海道和種(どさんこ)の林間放牧について学びました。
その模様は下記からご覧ください
- トピック
- 耕地圏ステーション
- 静内研究牧場
雨龍研究林のミズナラ材が、大阪・関西万博のパブリックアートプロジェクトに提供されました
2025年4月23日
2025年4月13日(日)から大阪で開催されている「2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)」のパブリックアートプロジェクトの展示作品用に雨龍研究林のミズナラの原木を提供しました。
作品は白老町を拠点に活動する彫刻家国松希根太さんの「WORMHOLE」シリーズの最新作で、制作過程が映像化されていますのでご覧ください。
- トピック
- 森林圏ステーション
- 雨龍研究林
静内研究牧場が紹介されたテレビ番組の情報
2025年3月4日
北海道放送(HBC)で、1月11日土曜日17時から放送の「あぐり王国北海道NEXT」で、静内研究牧場で生産される北大短角牛について取り上げられました。
本放送、TVerでの見逃し配信は終了してしまいましたが、以下のURL、HBC公式HPから放送内容は閲覧できますので、是非ご覧ください。
HBCのホームページURL、本編の内容紹介について
https://www.hbc.co.jp/tv/aguri/article.html?id=12992
HBCアナウンサーのコメント
https://www.hbc.co.jp/tv/aguri/article.html?id=12994
番組を観ていただいた方々からの感想、ご意見など
https://www.hbc.co.jp/tv/aguri/article.html?id=13015

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アマモ場の供給サービスを世界で初めて空間的に評価~持続可能な里海づくりへの貢献に期待~

2024年5月8日
生態系変動解析分野の宮下和士教授、南 憲吏准教授、朱 妍卉特任助教、及び同大学大学院環境科学院博士後期課程3年の伊藤慶造氏らの研究グループは、北海道立総合研究機構釧路水産試験場の園木詩織研究員、東京農業大学生物産業学部の千葉 晋教授、水産研究・教育機構の白川北斗研究員、西網走漁業協同組合の川尻敏文参事らとの共同研究により、世界で初めてアマモ場の供給サービスを空間的に評価しました。

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知内町と連携協定を締結詳細はプレスリリースから知内町と連携協定を締結

2024年5月1日
2024 年 4 ⽉ 10 ⽇(⽔)に、北⽅⽣物圏フィールド科学センターは、⼤学院⽔産科学研究院・⼤学院⽔産科学院・⽔産学部と共に知内町と連携協定を締結しました。
詳細はプレスリリースから

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苫小牧研究林がJR北海道の車内紙で紹介されました
2023年10月27日
JR北海道の車内紙「The JR Hokkaido」10月号の特集「北の森を究める」に紹介されました。
記事はウェブサイトでご覧になれます。

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雨竜研究林にてジェットスター・ジャパンが植樹しました
2023年10月20日
10月10日雨龍研究林において格安航空会社(LCC)のジェットスター・ジャパンが旭川空港就航を記念して植樹を行ないました。
これは、認定 NPO 法人 環境リレーションズ研究所の森林再生プロジェクト Present Tree に賛同したジェットスター・ジャパンが、旭川就航を記念した「ジェッ太の森」創設イベントとして実施されたものです。植樹にはニック・マッグリン取締役会長他ジェットスター社員 15 名が参加して、アカエゾマツの苗木約 200 本を植えました。




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七飯淡水実験所の未利用魚で新たな製品が発売されました
2023年7月15日
七飯淡水実験所では、研究用に養殖しているサケマス類のうち、使われなくなった未利用魚を地元企業の協力で「北大トラウト」として商品化販売することになりました。これにより廃棄処分していた未利用魚を食品として活用することで、新たな資源として有効利用することは本学が目指すSDGsへの貢献に一役買うことが出来ました。
未利用魚と言うことで生産数は多くはないのでいつでもどこでも買えるわけではありませんが、現在札幌市北3条広場(アカプラ)でおこなわれているHBC赤レンガプレミアムフェストで購入できます。
期間は7月14日(金)~17日(月)10:00~19:00となっていますのでこのチャンスをお見逃し無く。また同時に北大短角牛のコンビーフとビーフジャーキーも合わせて販売されます。



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Hakodate Marine Festival 2023 明日から開催

2023年7月14日

明日から2日間(令和5年7月15日(土)・16日(日)の2日間)、函館市国際水産・海洋総合研究センターで函館マリンフェスティバル2023が行われます。同センターに入居しております生態系変動解析分野でも、水中ドローン(水中ROV)や、魚群探知機を用いたスルメイカの行動観測に関連し、調査機材を用いた実演を行います。
写真の通り、スルメイカはまだ水槽に入っておりません。函館近海の採れたてのスルメイカが入ってくると思われます(スルメイカの入手、並び、水槽への投入については、今回は関わってはおりません。)が、このような規模で、スルメイカの群泳を見ることのできる機会は、通常は、あまりないものと思われます。
以下は、業務連絡ですが、本分野で研究をされたいと考えている函館在住の学生にとっては、研究室を決めるにあたり、参考の一つとなる展示であると思われるところです。
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北大植物園は公式ツイッターを開設しました
2023年4月29日
植物園公式ツイッターを開設しました。最新の見ごろ情報等をお届けします。ぜひご利用ください。
https://twitter.com/HokkaidoUniv_bg
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植物園は4/29より開園しました
2023年度の夏季開園が、4/29(土・祝)より始まりました。また5/4(木・祝)は4年ぶりに「みどりの日」無料開園を行います。皆様のご来園をお待ちしております。

- 植物園
生物生産研究農場産の鶏卵をホテルの朝食メニューに提供
2023年4月10日
生物生産研究農場(農場)で生産された鶏卵が、4月1日より期間限定で京王プレリアホテル札幌の朝食メニューとして提供されています。
これは北海道大学の卒業・入学を記念し、農場で生産する鶏卵を「北海道大学卒業卵」と称し、創作されたメニュー3品を朝食ブッフェにて1品ずつ日替わりで提供するものです。
メニューは、オードブルが「北海道大学卒業卵のエッグベネディクト プレリアスタイル」、メインは「北海道大学卒業卵のロワイヤル ブイヤベース仕立て」、デザートは「北海道大学卒業卵の生フレンチトースト」です。
この取り組みは2021年6月から農場の「北大牛乳」を用いた朝食定番スイーツや、2022年7月に静内研究牧場の「北大短角牛」を用いた限定メニュー、2022年11月に農場や余市果樹園の野菜や果物などの「北大食材」を組み合わせた限定メニューなどのシリーズの一環で、京王プレリアホテル札幌を通じて本学のフィールドで生産された食材の情報発信を継続的に行っています。
今後も北方生物圏フィールド科学センターでは、フィールドで産出される資源を高付加価値で有効活用に取り組んでいきます。

「北海道大学卒業卵のエッグベネディクト プレリアスタイル」
半熟にボイルした北海道大学卒業卵を、手作りプレリアマフィン(同卵・北大牛乳・道産トウモロコシ使用)に挟み、道産生ハムを合わせ、石狩の宮北農園産トマトを加えた特製オランデーズソースをかけた一品

「北海道大学卒業卵のロワイヤル ブイヤベース仕立て」
北海道大学卒業卵を使用したロワイヤル(洋風茶碗蒸し)と、道産ホタテ(噴火湾)と黒ガレイ(厚岸産)にビスクを加えたブイヤベースを合わせ、石狩ニンニクで香りづけした濃厚な北大牛乳で作った泡のソースをかけた一品

「北海道大学卒業卵の生フレンチトースト」
北海道大学卒業卵を使用したスフレシフォンで生触感を生かしたフレンチトーストを、同卵や北大牛乳、生クリーム、グラニュー糖を使ったアパレイユ(卵液)に12時間漬け込み、北大ミルクアイスクリームをのせ、上から塩キャラメルソースをかけることで濃厚な味わいとフワフワの触感を楽しめる一品。なおスフレシフォンはメレンゲをたっぷり混ぜ込んでスフレとシフォンの中間の食感で、このフレンチトースト専用に焼き上げました。



プレスリリース https://www.hokudai.ac.jp/news/pdf/230316_pr3.pdf
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りんご販売会のお知らせ
2022年10月19日
北海道大学・北方生物圏フィールド科学センター・生物生産研究農場・余市果樹園では、実習教育や研究のため、20品種以上のリンゴを栽培しています。
一昨年、昨年と大好評の販売会を、今年も北大マルシェで実施します!
この機会にぜひ、お買い求めください!
【日時】2022年11月5日(土)・6日(日)
いずれも10時~13時
【場所】北大マルシェCafé&Labo
札幌市北区北9条西5丁目
北海道大学百年記念会館
【入場】無料 (レジ袋は有料です)
【HP】https://www.marche-cafelabo.com/
※駐車場なし・マスク着用にご協力ください

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公開プログラム「北の大地でSDGsを考える」参加者募集中
2022年8月30日
生物生産研究農場では、全国大学の学部生・大学院修士生を対象に、耕地圏ステーション公開プログラム「自然に挑む北海道農業」を行います。大都市札幌の都会のビル群を背景にした農場で、農業と自然の調和を考えてはみませんか。
プログラム詳細 https://agroecosystem.wixsite.com/website/2022プログラム詳細part2 申込先 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd1RDT_YO9L1tSaxRDvXP5pQUV98rvE84UJWVScxUB-czhRaA/viewform

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