お知らせ・トピック お知らせ

【締切を延長しました】令和8年度公開水産科学実習(夏)

2026年7月15日

7/14更新:北方水圏アラカルト実習の応募締切を延長しました

本センター教育関係共同利用拠点「食糧基地、北海道の水圏環境を学ぶ体験型教育共同利用拠点(臼尻水産実験所・七飯淡水実験所・忍路臨海実験所)」では、令和8年度夏の公開実習として「亜寒帯水圏生態系を対象とした総合フィールド科学実習(北方水圏アラカルト実習)」および「バイオロギング実習(水圏フィールド環境・生物のモニタリング実習)」を実施いたします。

公開水産科学実習 – 食料基地拠点ホームページ

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8月5日(水)開催【KUBOTA AGRI FRONTの夏休み2026 ~北海道大学とまなぶサイエンスカフェ~ 果物の甘さのヒミツを見つけよう!】のお知らせ

2026年7月8日

KUBOTA AGRI FRONTにて、「果物の甘さ」をテーマに身近な果物の甘さを調べる実験を通して、果物や食べ物がもっと好きになるサイエンスカフェが開催されます。

北方生物圏フィールド科学センターの星野センター長がゲスト講師として登壇し、果物のおいしさ・甘さや品種について科学する80分間のイベントです。

日  時:2026年8月5日(水)13:00~(14:30頃終了予定)
会  場:農業学習施設KUBOTA AGRI FRONT(Fビレッジ)
定  員:30名
参 加 費:無料
対象年齢:小学校4~6年生

申込期限:2026年8月2日(日) 17:00まで ※先着順

お申し込みはこちらから

お問い合わせ先:KUBOTA AGRI FRONT(kbt_g.agri_front@kubota.com

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【締め切りました】7/27~31開催!2026年度 オホーツクフィールド実習~地域と産業のことを知り、地域とつながるきっかけをつくる実習~「北大FSC×紋別市」

2026年7月3日


【募集を締め切りました】

昨年に引き続き、今年もオホーツクフィールド実習を開催いたします。

本実習は、紋別市と北海道⼤学が連携して地域課題の連携による地域の課題解決・活性化に向け、紋別市と共同で全学の⼤学院⽣を対象に、地域のことを知り、地域とつながるきっかけをつくるイベントです。真夏のオホーツクで、現地滞在を通じた地域の魅力や課題について考えてみませんか?

(※)授業の単位として認められていない実習である旨、ご注意ください。

(チラシ)オホーツクフィールド実習.pdf →【ダウンロード】

(募集要項)オホーツクフィールド実習.pdf →【ダウンロード】

皆様のご参加をお待ちしております!

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2026年度 HOKUDAI Tech Academy(HUTA)受講生募集のご案内 

2026年6月4日

北海道大学北方生物圏フィールド科学センター(FSC)では、本年度、実践型データ人材育成プログラム「HOKUDAI Tech Academy(HUTA)」を開講します。
フィールドで集め、クラウドで考え、社会に答えを出す——。

本プログラムは、北海道大学のフィールドサイエンスとクラウド・AIを掛け合わせた、北大生のための実践型プログラムです。森や動物園などのフィールドに出て、リアルなデータと向き合い、実際の課題に対して自分たちの手で答えを出すことを目指します。学部・学年・専攻・事前知識は問いません。「データを使ってみたい」という気持ちがあれば、どなたでも歓迎です。

ーー
※本プログラムはEXEXフェローシップ 共創教育プログラムとして認定されており、各モジュールの参加につき1.0ポイントが付与されます。
ーー

■プログラム構成
本プログラムは3つのモジュールで構成されます。
すべてのモジュールが連動しているため、全日程参加が原則となります。

Module 01|フィールド×データ基礎
7月2日(木)・3日(金) 北大キャンパス
スマートフォンで樹木を3Dスキャン。オープンデータと組み合わせながら、現場の情報をデータとして捉える視点と方法を身につけます。

Module 02|クラウド・AI基礎
8月21日(金)・24日(月) 北大キャンパス
Google Cloud(グーグル・クラウド・ジャパン合同会社)およびAmazon Web Services(AWS(アマゾンウェブサービスジャパン合同会社))のエンジニアが直接来学。データの整理・共有・可視化に使うクラウドツールの基礎を、実習を通して学びます。

Module 03|地域・社会課題PBL
9月8日(火)円山動物園 / 9月17日(木)北大キャンパス
円山動物園の実データを題材に、チームでデータ分析に取り組みます。「まだ誰も見ていない、円山動物園の価値」を探し出し、プレゼンテーションにまとめます。

■開催概要
・開催期間:2026年7月〜9月 全6日間+オフィスアワー
・開催時間:9:00〜17:00
・予定会場:札幌キャンパス・円山動物園(札幌市)
・対象:北海道大学の学部生・修士課程・博士後期課程の学生(科目履修生を除く)
・定員:20名(先着順)
・言語:日本語
・参加費:無料
・申込締切:2026年6月26日(金)
・申込方法:
 下記フォームよりお申し込みください。
 https://forms.gle/Tar2uAqAcu2dpSQx7

・詳細URL:https://blue570709.studio.site/

■お問い合わせ
HOKUDAI Tech Academy 事務局 < techacademy@fsc.hokudai.ac.jp >

本プログラムは、クラスメソッド株式会社による札幌市企業版ふるさと納税(大学応援プロジェクト)を通じた寄附により運営しています。

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カイコの飼育ボランティア募集を始めました

2026年4月16日

生物生産研究農場の養蚕室では、カイコとヤママユガ飼育のボランティアを募集しています。作業は主に餌やりと、食べ残しや糞の掃除です。

活動期間 2026/6/1~7/20(土日含)

活動時間 A 9時~10時30分  B 15時~16時30分

申込方法 説明会申し込みフォームからお願いします

申込締切 5月15日(金)

募集人数 10名

問合せ先 養蚕室 e-mailsyomu〔@〕fsc.hokudai.ac.jp

参考動画 蚕の飼育

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年報(2024年度)を公開しました。

2026年3月31日

北方生物圏フィールド科学センター年報(2024年度)を公開しました。ダウンロードはこちらから。

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雨龍研究林で実施された森林科学科実習「森林科学総合実習Ⅱ」の密着取材がNHK総合で放送されます

2026年3月3日

2月16日(月)~20(金)に行われた、85年続く北海道大学の名物授業「森林科学総合実習Ⅱ」にNHKの取材班が密着しました。

3月3日、5日に放送されますので、ぜひご覧ください!

【放送日時】

 NHK総合(北海道)

 2026年3月3日(火)18時~19時 「ほっとニュース北海道」内

 2026年3月5日(木)7時45分~8時「おはよう北海道」内

 ※どちらも番組内で6分間、同じ内容が放送されます。

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3月6日(金)開催「GXとネイチャー・ポジティブの結節点 ー北海道大学と挑む、トレードオフ解決の突破口ー」のご案内

2026年2月10日

脱炭素(GX)と生物多様性保全(ネイチャー・ポジティブ)。

持続可能な未来に不可欠なこの二つは、社会実装においては時に「あちらを立てればこちらが立たず」という複雑なトレードオフを生み出します。


本セミナーでは、北海道大学の科学的知見を基点にこの難題にアプローチします。

トレードオフの構造を解き明かし、それをどう乗り越え、実効性のある「制度設計」へと落とし込むべきか、産・官・学それぞれの立場から現実的かつ科学的な「解決の突破口」について対話します。

GXとネイチャー・ポジティブの結節点

ー北海道大学と挑む、トレードオフ解決の突破口ー

日時:3月6日(金)19:00~21:30(ネットワーキングを含む)
会場:MIDORI.so NAGATACHO 2F(東京メトロ 永田町駅 徒歩4分)
会費:無料
申し込み方法:下記URLよりお申し込み下さい

       https://peatix.com/event/4764689/view

※本セミナーは現地開催のみとなります。 なお、当日は主催者の記録用に会場の様子を撮影いたします。予めご了承ください。

プログラム:

【第1部】

オープニング・共創パートナーシップ制度の紹介(19:00~)
  宮下 和士氏/北海道大学北方生物圏フィールド科学センター長

  •   基調講演:GXとネイチャー・ポジティブのトレードオフー森林科学から見る構造と解決への視座  (19:20~)
      吉田 俊也氏/北海道大学北方生物圏フィールド科学センター森林圏ステーション 教授

【第2部】

パネルディスカッション:科学・実践・制度の対話 ー 複雑な環境価値をどう「評価」し「実装」するかー(20:10~)
 〇パネリスト
  吉田 俊也氏/北海道大学北方生物圏フィールド科学センター森林圏ステーション 教授
  和田 篤也氏/北海道顧問・元 環境事務次官
  産業界関連ゲスト出演予定

【第3部】

ネットワーキング(21:00~)

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冬の植物園ウォッチング・ツアーを開催します

2026年2月4日

冬の植物園でマツボックリや樹液を観察しながら散策します。
スノーシューで雪の上を歩いたり、植物と動物の関わりを観察しよう!!
木の実や枝を使った工作にも挑戦してみよう!!

●日時:
① 2/21(土)09:30-11:30 
② 2/21(土)13:30-15:30 
③ 2/22(日)09:30-11:30 
④ 2/22(日)13:30-15:30 
               ①から④はすべて同じ内容です

● 参加費:無料
● 対象:小学生と保護者
● 定員:各回10名程度  ※応募多数の場合は先着順
● 場所:北海道大学植物園
● 申込期日:2月8日(日)
● 申込フォーム:https://forms.gle/itV6XFuUvABuS8y87
● お問合せ:matubokkuri@fsc.hokudai.ac.jp

植物園Webサイト https://www.hokudai.ac.jp/fsc/bg/index.html

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1月15日に総合博物館でサイエンスカフェを開きます

2026年1月6日

森と社会とちょっと未来の話 ー価値のある森林を育てる方法を考えるー

■概要
・話し:森林圏ステーション 北管理部長 吉田俊也教授
・日時:2026年1月15日(木) 18:45〜20:30(受付:18:00〜)
・場所 :北海道大学総合博物館1F休憩室 札幌市北区北10条西8丁目
(正面玄関入って右、ポラスの隣奥)
・募集:約30名(事前予約制)
・参加費:無料 ※ただし隣接する「ミュージアムカフェぽらす」でワンドリンク以上のご注文をお願いします。

・申込方法:こちらのリンクから予約をお願いします
  https://forms.gle/JSymDY93SftaZiHg6

・主催:北海道大学北方生物圏フィールド科学センター・北大森林研究会・一般社団法人 白樺プロジェクト
・共催:北海道大学総合博物館
・問い合わせ:北大森林研究会
shinrinken.hokudai@gmail.com

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静内研究牧場がNHK「ダーウィンが来た!」に出ます

2026年1月3日



NHK「ダーウィンが来た!」では、干支にちなんだ馬の特集番組の中で、静内研究牧場での様子が放送れます。

番組名:ダーウィンが来た!「大河コラボ!干支のウマ“相棒力”の秘密に迫る」
本放送:2026年1月4日(日)19:30~19:58 NHK総合
見逃し配信はNHKONEで見られます。

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幌加内町ふるさと納税を活用した「学生・若者支援プロジェクト」の募集開始について

2025年11月11日

本件は、当センター雨龍研究林が所在する幌加内町が学生支援推進事業の一つとして、町内外問わず学生の教育環境の平準化や学校の教育環境の整備を図ることを目的としており、これからの地域、日本を担う学生、若者を支援する新たな取組みとして、ふるさと納税(ガバメントクラウドファンディング)を活用した、学生と学校を支援するプロジェクトとなっております。

本学最古の研究林である雨龍研究林は、25,000ヘクタールという広大な森林フィールドを持ち、その中には、絶滅危惧種を含む豊かな生物が棲んでいます。世界的にも貴重な40年以上に渡る各種の長期モニタリングデータを活用した研究を実施するほか、教育面では、大学生、大学院生のみならず、幌加内町など地域の小学生、高校生を対象とした体験学習を実施していることから、本プロジェクトに賛同し参加することを決定いたしました(本学以外の参加機関:幌加内高等学校、旭川市立大学(および短期大学部)、名寄市立大学)。

つきましては、今後、本プロジェクトでご支援いただいた応援金は、雨龍研究林をフィールドとした、学生の研究支援等に充てることで、学生と幌加内町との繋がり・人の流れを創出し、地方創生を実現していきたいと思いますので、本学教職員及び関係者の皆様におかれましては、厚いご支援のほど宜しくお願いいたします。

寄付の申し込みは下記リンク先の幌加内町が導入している4つのポータルサイトを経由してお申込み願います。

※募集期間は、令和7年9月1日(月)から令和7年12月15日(月)となりますが

 ふるさとチョイスのみ、令和7年9月1日(月)から令和7年11月30日(日)までとなります。

※各機関へより多くの寄附金が行き渡るよう、寄附者への返礼品はございません。

また企業様向け寄付については下記のリンク先からお申し込みください。

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10月7日に総合博物館でサイエンスカフェを開きます

2025年10月5日

森と社会とちょっと未来のはなし

ー家具から考える、人と森の豊かな関わり方ー

場所 :北海道大学総合博物館1F休憩室
(正面玄関入って右、ポラスの隣奥)札幌市北区北10条西8丁目
日時 :2025年10月7日(火) 19:00-20:30
※北大総合博物館は当日も通常通り17時に閉館し、正面玄関が施錠されます。
解錠のためスタッフを配置しますので、18時20分以降に正面玄関からお入りください
参加費 :無料 ※ただし隣接する「ミュージアムカフェぽらす」で
ワンドリンク以上のご注文をお願いします。

募集 :約30名 (事前予約制)
こちらのリンクから予約をお願いします
https://forms.gle/iCZqdcnKA5QNEuDcA
問い合わせ :北大森林研究会 shinrinken.hokudai@gmail.com

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【募集を締め切りました】7/28~8/1開催!オホーツクフィールド実習~地域と産業のことを知り、地域とつながるきっかけをつくる実習~「北大FSC×紋別市」

2025年6月13日


北海道⼤学北⽅⽣物圏フィールド科学センターでは、紋別市と北海道⼤学の連携による地域の課題解決・活性化に向け、紋別市と共同で全学の⼤学院⽣を対象に、地域のことを知り、地域とつながるきっかけをつくるイベント:オホーツクフィールド実習を開催いたします。

真夏のオホーツクで、現地滞在を通じた地域の魅力や課題について考えてみませんか?

▼ より詳しい内容、参加申し込みの方法につきましては下記の募集要項(PDFファイル)をご覧のうえ、こちらのGoogleフォームからお申し込みください。
→ (フォームでの受け付けは終了しました)

皆様のご参加をお待ちしております!

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教育共同利用拠点のウェブサイトを更新しました

2025年6月1日

臼尻水産実験所・七飯淡水実験所・忍路臨海実験所は、教育関係共同利用拠点として再認定されました。実習の情報などを発信していますのでご覧ください。

北海道大学 北方生物圏フィールド科学センター 食糧基地拠点

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(締め切りました)【和歌山研究林】「北海道大学 和歌山研究林 創立100周年記念 探索ツアー」開催のお知らせ(応募〆切:2025年5月7日㈬)

2025年4月1日

※ご好評につき、各日とも定員に達しましたため、募集を終了いたしました。
多数のお申し込みをいただき、誠にありがとうございました。次回の機会にぜひご参加いただけますと幸いです。(2025年4月24日)

北海道大学 北方生物圏フィールド科学センター和歌山研究林は2025年3月、創立から100周年を迎えます。

普段は、森林に関する研究のためや大学生を始めとした学生たちの教育のために利用されている当研究林。日頃の感謝を込めて、一般の方をご案内するガイドツアーを開催いたします。 

動画構成・編集:動画クリエイター 菅 遥斗


里山の美しい風景や暮らしの実情、紀南地域ならではの照葉樹の森を五感を使って体験し学べるツアーです。
和歌山県・古座川の源流にある人口約60人の小さな集落・平井にある研究林庁舎からスタート。里山での暮らしを辿りながら細道を歩いて研究林に向かいます。森の中で川のせせらぎを聞きながらひとやすみした後は、いよいよ、普段は研究に使用されるモノレールに乗って「大森山保存林」に入ります。そこは訪れる人々を虜にしてやまない、北大が百年に亘り見守り続けてきた手つかずの天然林。苔むした岩、清流の水音、鳥のさえずり、深い緑の木々が織りなすその森は、現実世界とは一線を画した空気をまとっています。
ご案内するのは、林業だけでなく、学生の教育や研究者のサポートに日々携わり、誰よりもこの森を知る北大研究林職員。今回、特別にみなさまをご案内します。

ツアーの詳細については、和歌山研究林Webサイトをご覧ください。
【イベント情報】「北海道大学 和歌山研究林 創立100周年記念 探索ツアー」開催のお知らせ(応募〆切:2025年5月7日㈬) – 北海道大学 和歌山研究林


日時:2025年 5月17日(土)・18日(日) 
〈各日〉9:00~15:30(受付開始 8:30)
料金:8,000円/人
募集人数:各日12名  *1
対象:小学4年生以上
集合場所:北海道大学 和歌山研究林 庁舎
             (〒649-4563 和歌山県東牟婁郡古座川町平井559)*2、*3
持ち物・服装:お弁当、飲み物、歩きやすい靴等
申込先:以下のGoogleフォームよりお申し込みください。

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf7-_swZG1D674P88zlRR-Jlo4sBORGAAq0-xcBbQdw_5dkZA/viewform?usp=dialog

*1:応募数が3名に満たない場合、実施を中止することがあります。その場合は5月9日(金)までに中止の旨をご連絡します。
*2:ご希望の方は周辺JR駅等への送迎いたします。詳細は応相談。送迎希望はお申込フォームにご記載ください。
*3:現在、国道371号線 大原平橋から北に500m区間は土砂崩れ発生のため常時通行止めになっていますのでご注意ください。

フライヤーデザイン:北大デザインサークル+Dtips  関口敦仁 安田萌々花

【お問い合わせ先】
北海道大学 和歌山研究林 
MAIL:wak-jim@fsc.hokudai.ac.jp  TEL:0735-77-0321

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年報(2023年度)を公開しました。

2025年3月31日

北方生物圏フィールド科学センター年報(2023年度)を公開しました。ダウンロードはこちらから。

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年報(2022年度)を公開しました。

2025年3月28日

北方生物圏フィールド科学センター年報(2022年度)を公開しました。ダウンロードはこちらから。

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生物生産研究農場ではカイコの飼育ボランティアを募集します

北海道大学 北方生物圏フィールド科学センター 生物生産研究農場 養蚕室では、カイコ、ヤママユガの飼育ボランティアの募集(無償)をおこないます。

養蚕室ではカイコ約30品種(原種)とヤママユガ2系統を系統維持しています。
その中でも古い品種は札幌農学校時代から100年以上維持しているカイコの品種も含
まれています。

ボランティア活動では、カイコの掃きたて(ふ化したカイコを飼い始める事)から上蔟
(糸を吐き繭を作る事)、交配・産卵までのカイコの一生を観察し、様々な品種の飼育
を経験することが出来ます。

また、カイコに与える桑の葉を収穫する作業と共に、桑の様々な品種や仕立ても学ぶことが出来ます。

ヤママユガの飼育は、北海道でも北大しか飼育していない貴重な昆虫で緑色の大きな繭を作り
ます。

ボランティア活動の内容
(事前に2時間程度の講習を受けていただきます。)
 1. カイコ・ヤママユガの飼育(給餌と糞の始末)
 2. 桑葉の収穫(枝を切り取り、枝から葉を外し、貯蔵庫に運ぶ)
 3. 桑園の管理
 4. その他、養蚕室に関する業務

活動時間
 1. 午前9時から午前10時30分
 2. 午後3時から午後4時30分

活動期間
6月1日から7月20日までの毎日(土日祝祭日を含む)
午前のみ、もしくは午後のみでも可
ローテーションによって休みは適宜入ります

募集人数
 10名程度(応募者多数の場合は抽選といたします)

募集締め切り
 5月16日(金)

講習日
 5月中旬から下旬を予定
 (日程は追ってご案内いたします)

講習申込フォーム

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大雪山で減少している高山植物は地下部が貧弱な種だった

2025年3月5日

雨龍研究林の小林真准教授は、当センター研究生の小林悠佳氏(研究当時 同大学大学院環境科学院修士課程)らとの研究グループが、気候変動の影響を受けやすい高山植物群落で絶滅リスクが高い植物種の特定に貢献しました。

詳細は本学プレスリリースでご覧ください

また、企業誌のインタビューで「それぞれが感じる自然と仕事変わったこと、変わらないこと」にコメントしました。
https://shiro-shiro.jp/client_info/SHIRO/infoimage/shiropaper/SHIRO-REPORT-2024.pdf

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母子里と出会う旅 2017冬 4月23日(日)

2017年4月12日

雪の中にある春を見つけにいこう

 

日時:2017423日 10時~17

集合場所:幌加内町母子里コミュニティセンター

定員:25名 

参加費:こども500円・おとな1000

申し込み締め切り:420日 (要事前申し込み)

詳しくは下記ファイルをダウンロードしてください。

 

2017冬母子里と出会う旅02

 

 

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