【10/20開催・参加無料】アルムナイ説明会 – 雪の森でGXを問い直す集中合宿を、動画と講師の解説でご紹介 (10/16締切)
2026年9月24日
北方生物圏フィールド科学センター(FSC)では、2026年10月20日(火)に「アルムナイ説明会」を開催します。

北方生物圏フィールド科学センター(FSC)では、2026年10月20日(火)に「アルムナイ説明会」を開催します。
北海道大学のリスキリング講座「GX未来社会デザイン実践プログラム 応用編(集中合宿)」について、昨年度受講生のインタビュー動画と講師の解説を通じて、合宿当日の様子や体験の魅力、得られるものを1時間でお伝えする会です。研究林の講師によるミニ講義や、北大ラズベリーを使ったお菓子の試食もご用意しています。
参加費は無料で、東京会場・オンラインのどちらからでもご参加いただけます。ぜひお気軽にご参加ください。
※アルムナイ(alumni)は「修了生」の意味です。今回の「アルムナイ説明会」は、昨年度受講生(アルムナイ)の体験談を通じて合宿をご紹介する会という意味で、どなたでもご参加いただけます。
■ アルムナイ説明会 開催概要
-
日時:2026年10月20日(火)18:00〜19:00
※19:30まで交流・ご相談の時間を設けます
-
会場:北海道大学 東京オフィス(東京都千代田区丸の内1-7-12 サピアタワー10階/東京駅 日本橋口)
※サピアタワー3Fの総合受付から、奥のエレベーターで10Fへお越しください
-
形式:会場参加またはオンライン参加(Zoom)
※オンライン参加のURLはお申込みの方にご案内します
-
参加費:無料
-
申込締切:2026年10月16日(金)
■ 当日のプログラム
- 昨年度受講生のインタビュー動画
- 集中合宿(2泊3日)の概要説明
- 応用編講師によるミニ講義
- 意見交換・ネットワーキング(19:00〜19:30)― 講師・事務局に直接ご相談いただけます
会場では、北大ラズベリーを使ったお菓子と北大オリジナルのコーヒー・紅茶をご用意しております。
■こんな方におすすめです
- 集中合宿への参加を検討しているが、当日の内容や準備のイメージがつかめない方
- 社内で参加を相談するために、成果物や日程・費用の具体的な材料がほしい方
- まずは話だけ聞いてみたい方(説明会への参加は、合宿への申込を前提としません)
- FSC
- お知らせ
- 企画調整室
■ お申し込み方法
以下のフォームよりお申し込みください(所要1分)。
申込フォーム:https://forms.gle/QrdAgRUhWSN8jfdz6
申込締切:2026年10月16日(金)
■ 説明会でご紹介する集中合宿について
北海道大学雨龍研究林(幌加内町母子里)を舞台に、2泊3日でフィールド体験と研究者との対話を重ね、自社のGX・ネイチャーポジティブに関する論点整理とアクションプランを成果物として持ち帰る実践プログラムです。
開催日程:2026年12月15日(火)〜17日(木) / 定員:10名 / 受講料:30,000円(別途、宿泊・食事の実費)
※合宿の申込方法・締切は、説明会でご案内します。
■ お問い合わせ
北海道大学 北方生物圏フィールド科学センター(志田・和田)
E-mail:gx-mirai[at]fsc.hokudai.ac.jp
【採用情報・12/11締切】企画調整室 技術職員(正規職員)の公募について
2026年9月16日
北方生物圏フィールド科学センター企画調整室では、下記のとおり技術職員(正規職員)を募集致します。
(※)同時期に受け付けている本センター森林圏ステーション技術職員 とは別枠での募集となります。

- ・職種: 技術職員 1名
- ・所属: 北海道大学 北方生物圏フィールド科学センター 企画調整室
- ・採用予定時期: 2027(R9)年4月1日
- ・採用時配属地: 企画調整室 (札幌市北区北9条西9丁目 フィールド科学センター別棟3F)
- (※)募集要項にも記されていますが、将来的な配置換え等により本センター各施設等への異動を伴う場合があります。
- ・選考方法: 書類選考および面接試験
- ・応募期限: 2026(令和8)年12月11日(金) 必着
応募方法ほか詳細につきましては、下記Webページに示されます募集要項等をご参照ください。
- ・北海道大学Webサイト内公募情報: 教員・研究員・医療系職員・事務系職員・技術系職員等 | 公募情報 – 北海道大学
・募集要項: 企画調整室 技術職員【正規職員】の公募について
・履歴書Excelファイル: 履歴書様式
【重要!】
募集期間中、企画調整室では業務内容等に関する 職場見学(※) および オンライン説明会 を随時受け付けています。
ご希望されます方は、募集要項内の「18.職務内容に関する問い合わせ先」に記されたメールアドレス宛にご連絡ください。
(※)交通費は自費にてお願い致します。
- FSC
- お知らせ
- 企画調整室
【参加者募集】教職員のためのAWS体験ワークショップ「触れてわかる、クラウドの実力。」のご案内

2026年8月12日

HOKUDAI Tech Academy主催の教職員向けイベントとして、「触れてわかる、クラウドの実力。-教職員のためのAWS体験ワークショップ-」を開催いたします。
「クラウドって、結局何ができるの?」――そんな疑問に、AWSのエンジニアが直接お答えします。本ワークショップでは、教職員の皆さま一人ひとりが実際に操作しながらクラウドの基本を体験していただきます。大学の広報から研究まで、クラウドがどのように役立つのか、身近な事例とともにご紹介します。専門知識がなくても大丈夫です。この機会に、クラウドの世界への第一歩を踏み出してみませんか。
※本ワークショップは日本語で実施します。あらかじめご了承ください。
Please note that this workshop will be conducted in Japanese.
■日時
2026年8月25日(火) 13:00~15:00
■会場
北海道大学 中央キャンパス 総合研究棟2号館 2階213号室
(会場入口のインターホンで「213」を押してください)
https://maps.app.goo.gl/xa9DMZzUBuVX1HiU8
■対象
本学教職員
■定員
20名(先着順。定員に達し次第、締め切らせていただきます)
■参加費
無料
■講師
AWSエンジニア
■使用言語
日本語
■内容
・クラウドでできることが分かるセミナー
・大学における研究・業務効率化への活用事例の紹介
・参加者全員に体験版アカウントを発行し、その場で操作するハンズオン体験
■持ち物
モバイルPC(ノートPC)
*当日はウェブに接続します。Wi-Fi情報は会場にてご案内します。
■申込
2026年8月21日(金)17時までに、下記URLよりお申込みください(先着順)。
https://forms.gle/DJPPpdeWVT9oTqZQ8
■主催
HOKUDAI Tech Academy事務局
■協力
技術連携統括本部 総合研究基盤連携センター(GFC)
【お問い合わせ】
HOKUDAI Tech Academy事務局
techacademy@fsc.hokudai.ac.jp
- FSC
- お知らせ
- 企画調整室
【室蘭臨海実験所】SCSKのふるさと納税 寄付募集開始のご案内
2026年7月23日
このたび、SCSKふるさと納税にて、寄付募集を開始いたしました。
皆さまからのご支援は、室蘭臨海実験所における研究・教育の充実のために活用いたします。
ご関心をお持ちいただけましたら、ぜひご覧ください。

どうぞよろしくお願いいたします。
- お知らせ
- 室蘭臨海実験所
- 水圏ステーション
【雨龍研究林】幌加内町ふるさと納税「学生・若者支援プロジェクト」寄付募集開始のご案内
このたび、幌加内町ふるさと納税「学生・若者支援プロジェクト」の寄付募集が開始されました。
雨龍研究林は、昨年度に引き続き本プロジェクトに参画しており、皆さまからのご支援は、雨龍研究林をフィールドとした学生の研究支援等の充実のために活用いたします。
なお、8月上旬からは返礼品ありの寄付受付も開始される予定です。
ご関心をお持ちいただけましたら、ぜひご覧ください。
▼寄付受付(ココふる)
・ココふるトップページ
https://cocofuru.jp/
・雨龍研究林への寄付ページ
https://horokanai-town-cf.cocofuru.jp/products/list?category_id=5

どうぞよろしくお願いいたします。
- お知らせ
- 森林圏ステーション
- 雨龍研究林
7/24(金)「北大ラズベリー」を使用した発泡酒「北大ラズベリーエール」が発売されます。


北方生物圏フィールド科学センター長 星野洋一郎教授の研究グループが研究し、2022年に商標登録された「北大ラズベリー」を使用した発泡酒「北大ラズベリーエール」が2026年7月24日(金)に発売されます。
爽やかな酸味と軽やかな飲み口が特徴で、グラスに注いだ時の色も美しく、夏の夕暮れ時にとても似合います。
「エルムの森」内の売店のほか、JR札幌駅周辺の量販店や百貨店などで販売されますので、ぜひご賞味ください!
詳細はこちらをご覧ください。
- FSC
- お知らせ
【締切を延長しました】令和8年度公開水産科学実習(夏)
2026年7月15日
【7/14更新:北方水圏アラカルト実習の応募締切を延長しました】
本センター教育関係共同利用拠点「食糧基地、北海道の水圏環境を学ぶ体験型教育共同利用拠点(臼尻水産実験所・七飯淡水実験所・忍路臨海実験所)」では、令和8年度夏の公開実習として「亜寒帯水圏生態系を対象とした総合フィールド科学実習(北方水圏アラカルト実習)」および「バイオロギング実習(水圏フィールド環境・生物のモニタリング実習)」を実施いたします。


※申し込み等の詳細は
- お知らせ
- 水圏ステーション
8月5日(水)開催【KUBOTA AGRI FRONTの夏休み2026 ~北海道大学とまなぶサイエンスカフェ~ 果物の甘さのヒミツを見つけよう!】のお知らせ
2026年7月8日

KUBOTA AGRI FRONTにて、「果物の甘さ」をテーマに身近な果物の甘さを調べる実験を通して、果物や食べ物がもっと好きになるサイエンスカフェが開催されます。
北方生物圏フィールド科学センターの星野センター長がゲスト講師として登壇し、果物のおいしさ・甘さや品種について科学する80分間のイベントです。
日 時:2026年8月5日(水)13:00~(14:30頃終了予定)
会 場:農業学習施設KUBOTA AGRI FRONT(Fビレッジ)
定 員:30名
参 加 費:無料
対象年齢:小学校4~6年生
申込期限:2026年8月2日(日) 17:00まで ※先着順
お申し込みはこちらから
お問い合わせ先:KUBOTA AGRI FRONT(kbt_g.agri_front@kubota.com)
- FSC
- お知らせ
- 生物生産研究農場
【締め切りました】7/27~31開催!2026年度 オホーツクフィールド実習~地域と産業のことを知り、地域とつながるきっかけをつくる実習~「北大FSC×紋別市」
2026年7月3日


【募集を締め切りました】
昨年に引き続き、今年もオホーツクフィールド実習を開催いたします。
本実習は、紋別市と北海道⼤学が連携して地域課題の連携による地域の課題解決・活性化に向け、紋別市と共同で全学の⼤学院⽣を対象に、地域のことを知り、地域とつながるきっかけをつくるイベントです。真夏のオホーツクで、現地滞在を通じた地域の魅力や課題について考えてみませんか?
(※)授業の単位として認められていない実習である旨、ご注意ください。
2026年度 HOKUDAI Tech Academy(HUTA)受講生募集のご案内

2026年6月4日

北海道大学北方生物圏フィールド科学センター(FSC)では、本年度、実践型データ人材育成プログラム「HOKUDAI Tech Academy(HUTA)」を開講します。
フィールドで集め、クラウドで考え、社会に答えを出す——。
本プログラムは、北海道大学のフィールドサイエンスとクラウド・AIを掛け合わせた、北大生のための実践型プログラムです。森や動物園などのフィールドに出て、リアルなデータと向き合い、実際の課題に対して自分たちの手で答えを出すことを目指します。学部・学年・専攻・事前知識は問いません。「データを使ってみたい」という気持ちがあれば、どなたでも歓迎です。
ーー
※本プログラムはEXEXフェローシップ 共創教育プログラムとして認定されており、各モジュールの参加につき1.0ポイントが付与されます。
ーー
■プログラム構成
本プログラムは3つのモジュールで構成されます。
すべてのモジュールが連動しているため、全日程参加が原則となります。
Module 01|フィールド×データ基礎
7月2日(木)・3日(金) 北大キャンパス
スマートフォンで樹木を3Dスキャン。オープンデータと組み合わせながら、現場の情報をデータとして捉える視点と方法を身につけます。
Module 02|クラウド・AI基礎
8月21日(金)・24日(月) 北大キャンパス
Google Cloud(グーグル・クラウド・ジャパン合同会社)およびAmazon Web Services(AWS(アマゾンウェブサービスジャパン合同会社))のエンジニアが直接来学。データの整理・共有・可視化に使うクラウドツールの基礎を、実習を通して学びます。
Module 03|地域・社会課題PBL
9月8日(火)円山動物園 / 9月17日(木)北大キャンパス
円山動物園の実データを題材に、チームでデータ分析に取り組みます。「まだ誰も見ていない、円山動物園の価値」を探し出し、プレゼンテーションにまとめます。
■開催概要
・開催期間:2026年7月〜9月 全6日間+オフィスアワー
・開催時間:9:00〜17:00
・予定会場:札幌キャンパス・円山動物園(札幌市)
・対象:北海道大学の学部生・修士課程・博士後期課程の学生(科目履修生を除く)
・定員:20名(先着順)
・言語:日本語
・参加費:無料
・申込締切:2026年6月26日(金)
・申込方法:
下記フォームよりお申し込みください。
https://forms.gle/Tar2uAqAcu2dpSQx7
・詳細URL:https://blue570709.studio.site/
■お問い合わせ
HOKUDAI Tech Academy 事務局 < techacademy@fsc.hokudai.ac.jp >
本プログラムは、クラスメソッド株式会社による札幌市企業版ふるさと納税(大学応援プロジェクト)を通じた寄附により運営しています。
- お知らせ
- 企画調整室
カイコの飼育ボランティア募集を始めました
2026年4月16日
生物生産研究農場の養蚕室では、カイコとヤママユガ飼育のボランティアを募集しています。作業は主に餌やりと、食べ残しや糞の掃除です。
活動期間 2026/6/1~7/20(土日含)
活動時間 A 9時~10時30分 B 15時~16時30分
申込方法 説明会申し込みフォームからお願いします
申込締切 5月15日(金)
募集人数 10名
問合せ先 養蚕室 e-mail:syomu〔@〕fsc.hokudai.ac.jp
参考動画 蚕の飼育

- お知らせ
- 生物生産研究農場
- 耕地圏ステーション
雨龍研究林で実施された森林科学科実習「森林科学総合実習Ⅱ」の密着取材がNHK総合で放送されます
2026年3月3日
2月16日(月)~20(金)に行われた、85年続く北海道大学の名物授業「森林科学総合実習Ⅱ」にNHKの取材班が密着しました。
3月3日、5日に放送されますので、ぜひご覧ください!
【放送日時】
NHK総合(北海道)
2026年3月3日(火)18時~19時 「ほっとニュース北海道」内
2026年3月5日(木)7時45分~8時「おはよう北海道」内
※どちらも番組内で6分間、同じ内容が放送されます。

- お知らせ
- 森林圏ステーション
- 雨龍研究林
3月6日(金)開催「GXとネイチャー・ポジティブの結節点 ー北海道大学と挑む、トレードオフ解決の突破口ー」のご案内
2026年2月10日

脱炭素(GX)と生物多様性保全(ネイチャー・ポジティブ)。
持続可能な未来に不可欠なこの二つは、社会実装においては時に「あちらを立てればこちらが立たず」という複雑なトレードオフを生み出します。
本セミナーでは、北海道大学の科学的知見を基点にこの難題にアプローチします。
トレードオフの構造を解き明かし、それをどう乗り越え、実効性のある「制度設計」へと落とし込むべきか、産・官・学それぞれの立場から現実的かつ科学的な「解決の突破口」について対話します。
GXとネイチャー・ポジティブの結節点
ー北海道大学と挑む、トレードオフ解決の突破口ー
日時:3月6日(金)19:00~21:30(ネットワーキングを含む)
会場:MIDORI.so NAGATACHO 2F(東京メトロ 永田町駅 徒歩4分)
会費:無料
申し込み方法:下記URLよりお申し込み下さい
https://peatix.com/event/4764689/view
※本セミナーは現地開催のみとなります。 なお、当日は主催者の記録用に会場の様子を撮影いたします。予めご了承ください。
プログラム:
【第1部】
オープニング・共創パートナーシップ制度の紹介(19:00~)
宮下 和士氏/北海道大学北方生物圏フィールド科学センター長
- 基調講演:GXとネイチャー・ポジティブのトレードオフー森林科学から見る構造と解決への視座 (19:20~)
吉田 俊也氏/北海道大学北方生物圏フィールド科学センター森林圏ステーション 教授
【第2部】
パネルディスカッション:科学・実践・制度の対話 ー 複雑な環境価値をどう「評価」し「実装」するかー(20:10~)
〇パネリスト
吉田 俊也氏/北海道大学北方生物圏フィールド科学センター森林圏ステーション 教授
和田 篤也氏/北海道顧問・元 環境事務次官
産業界関連ゲスト出演予定
【第3部】
ネットワーキング(21:00~)
- FSC
- お知らせ
- 企画調整室
冬の植物園ウォッチング・ツアーを開催します
2026年2月4日
冬の植物園でマツボックリや樹液を観察しながら散策します。
スノーシューで雪の上を歩いたり、植物と動物の関わりを観察しよう!!
木の実や枝を使った工作にも挑戦してみよう!!
●日時:
① 2/21(土)09:30-11:30
② 2/21(土)13:30-15:30
③ 2/22(日)09:30-11:30
④ 2/22(日)13:30-15:30
①から④はすべて同じ内容です
● 参加費:無料
● 対象:小学生と保護者
● 定員:各回10名程度 ※応募多数の場合は先着順
● 場所:北海道大学植物園
● 申込期日:2月8日(日)
● 申込フォーム:https://forms.gle/itV6XFuUvABuS8y87
● お問合せ:matubokkuri@fsc.hokudai.ac.jp



植物園Webサイト https://www.hokudai.ac.jp/fsc/bg/index.html
- お知らせ
- 植物園
- 耕地圏ステーション
1月15日に総合博物館でサイエンスカフェを開きます
2026年1月6日
森と社会とちょっと未来の話 ー価値のある森林を育てる方法を考えるー
■概要
・話し:森林圏ステーション 北管理部長 吉田俊也教授
・日時:2026年1月15日(木) 18:45〜20:30(受付:18:00〜)
・場所 :北海道大学総合博物館1F休憩室 札幌市北区北10条西8丁目
(正面玄関入って右、ポラスの隣奥)
・募集:約30名(事前予約制)
・参加費:無料 ※ただし隣接する「ミュージアムカフェぽらす」でワンドリンク以上のご注文をお願いします。
・申込方法:こちらのリンクから予約をお願いします
https://forms.gle/JSymDY93SftaZiHg6
・主催:北海道大学北方生物圏フィールド科学センター・北大森林研究会・一般社団法人 白樺プロジェクト
・共催:北海道大学総合博物館
・問い合わせ:北大森林研究会
shinrinken.hokudai@gmail.com


- お知らせ
- 北管理部
- 森林圏ステーション
静内研究牧場がNHK「ダーウィンが来た!」に出ます
2026年1月3日
NHK「ダーウィンが来た!」では、干支にちなんだ馬の特集番組の中で、静内研究牧場での様子が放送れます。
番組名:ダーウィンが来た!「大河コラボ!干支のウマ“相棒力”の秘密に迫る」
本放送:2026年1月4日(日)19:30~19:58 NHK総合
見逃し配信はNHKONEで見られます。

- お知らせ
- 耕地圏ステーション
- 静内研究牧場
幌加内町ふるさと納税を活用した「学生・若者支援プロジェクト」の募集開始について
2025年11月11日
本件は、当センター雨龍研究林が所在する幌加内町が学生支援推進事業の一つとして、町内外問わず学生の教育環境の平準化や学校の教育環境の整備を図ることを目的としており、これからの地域、日本を担う学生、若者を支援する新たな取組みとして、ふるさと納税(ガバメントクラウドファンディング)を活用した、学生と学校を支援するプロジェクトとなっております。
本学最古の研究林である雨龍研究林は、25,000ヘクタールという広大な森林フィールドを持ち、その中には、絶滅危惧種を含む豊かな生物が棲んでいます。世界的にも貴重な40年以上に渡る各種の長期モニタリングデータを活用した研究を実施するほか、教育面では、大学生、大学院生のみならず、幌加内町など地域の小学生、高校生を対象とした体験学習を実施していることから、本プロジェクトに賛同し参加することを決定いたしました(本学以外の参加機関:幌加内高等学校、旭川市立大学(および短期大学部)、名寄市立大学)。
つきましては、今後、本プロジェクトでご支援いただいた応援金は、雨龍研究林をフィールドとした、学生の研究支援等に充てることで、学生と幌加内町との繋がり・人の流れを創出し、地方創生を実現していきたいと思いますので、本学教職員及び関係者の皆様におかれましては、厚いご支援のほど宜しくお願いいたします。
寄付の申し込みは下記リンク先の幌加内町が導入している4つのポータルサイトを経由してお申込み願います。
※募集期間は、令和7年9月1日(月)から令和7年12月15日(月)となりますが
ふるさとチョイスのみ、令和7年9月1日(月)から令和7年11月30日(日)までとなります。
※各機関へより多くの寄附金が行き渡るよう、寄附者への返礼品はございません。

また企業様向け寄付については下記のリンク先からお申し込みください。

- お知らせ
- 森林圏ステーション
- 雨龍研究林
10月7日に総合博物館でサイエンスカフェを開きます
2025年10月5日
森と社会とちょっと未来のはなし
ー家具から考える、人と森の豊かな関わり方ー
場所 :北海道大学総合博物館1F休憩室
(正面玄関入って右、ポラスの隣奥)札幌市北区北10条西8丁目
日時 :2025年10月7日(火) 19:00-20:30
※北大総合博物館は当日も通常通り17時に閉館し、正面玄関が施錠されます。
解錠のためスタッフを配置しますので、18時20分以降に正面玄関からお入りください
参加費 :無料 ※ただし隣接する「ミュージアムカフェぽらす」で
ワンドリンク以上のご注文をお願いします。
募集 :約30名 (事前予約制)
こちらのリンクから予約をお願いします
https://forms.gle/iCZqdcnKA5QNEuDcA
問い合わせ :北大森林研究会 shinrinken.hokudai@gmail.com


- FSC
- お知らせ
- 森林圏ステーション
【募集を締め切りました】7/28~8/1開催!オホーツクフィールド実習~地域と産業のことを知り、地域とつながるきっかけをつくる実習~「北大FSC×紋別市」
2025年6月13日
(※)本実習の募集は終了しました。
たくさんのご応募ありがとうございます。

北海道⼤学北⽅⽣物圏フィールド科学センターでは、紋別市と北海道⼤学の連携による地域の課題解決・活性化に向け、紋別市と共同で全学の⼤学院⽣を対象に、地域のことを知り、地域とつながるきっかけをつくるイベント:オホーツクフィールド実習を開催いたします。
真夏のオホーツクで、現地滞在を通じた地域の魅力や課題について考えてみませんか?

▼ より詳しい内容、参加申し込みの方法につきましては下記の募集要項(PDFファイル)をご覧のうえ、こちらのGoogleフォームからお申し込みください。
→ (フォームでの受け付けは終了しました)
皆様のご参加をお待ちしております!
- FSC
- お知らせ
- 企画調整室
母子里と出会う旅 2017冬 4月23日(日)
2017年4月12日
雪の中にある春を見つけにいこう
日時:2017年4月23日 10時~17時
集合場所:幌加内町母子里コミュニティセンター
定員:25名
参加費:こども500円・おとな1000円
申し込み締め切り:4月20日 (要事前申し込み)
詳しくは下記ファイルをダウンロードしてください。
- FSC
- お知らせ
- トピック
- 森林圏ステーション
- 雨龍研究林
